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プロフィール
平成肝っ玉母ちゃん
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2008年08月15日

うちのワンコ


リュウです。12歳のじいさん。
時の首相、橋本龍太郎氏からとった名前。両親が初めてお金を払って手に入れた芝犬。
しかし、父が他界、母が介護の施設に入ったため私の家族が引き継いでかわいがっている。
岐阜にも一緒に引っ越してきた。
以前は長い紐につないで走りまわることだできたが、今の家ではそのスペースがなくちょっとかわいそう。
犬飼ってたの?ってよく驚かれるほどおとなしい。
散歩に行くよ!って声をかけると目を細めまるで笑っているface02
リュウのおかげで我が家の子供は動物に愛情を注ぐことを覚えた。リュウだけではなく、他のお宅の犬や動物にもよく声をかける。
リュウがやさしいおかげ。ありがと!  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 07:13Comments(1)TrackBack(1)くらし

2008年08月06日

潜水



二男の潜水です。この季節、ゴーグルをして入浴すると1時間も静かに入っています。
普段、水の中では目を開けないらしく、水中の風景がとても楽しいようです。
私が幼い頃、近くの川に潜ってモリで魚を突くよゐこの浜口のような男の子の後ろについて様子を見るのが好きでした。岐阜の家のすぐ近くにも木曽川があるけど、水量も多く流れが速くて子供だけで遊びに行っては危険。
あの頃、親は平気で川に子供だけで行かせてたけど、時代は変わったなぁicon108  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 16:48Comments(3)TrackBack(0)子供

2008年08月04日

救急車


長男が救急車で運ばれた。週末のサッカーの試合が2日連続あり、最終の試合の後、テントの下までたどり着いたあと熱中症の症状と過呼吸になって救急車の出動を依頼した。救急車が到着するまでに過呼吸が治まっていたが、病院に運ばれ点滴を受けた。とたんにウソのように元気になってしまった。
長男はサッカーではトップなので全力で走る場面が多くあり、その日もいつものように走り続けていて、すでに試合中に呼吸がおかしくなっていたががんばってしまったようだ。
頭痛を訴え、目も開けられない様子で声をかけても答えたり答えなかったり・・・熱中症とは怖いものだ。
1日経った今も体に熱がこもっているようで、氷枕を抱いている。
チームの父兄たちが半分パニクった私をどうすればよいか導いてくれて、病院に駆け付けることもできたし、長男の体をアイシングして回復を早めてくれた。アイシングはとても効いて体温が35度台になっていたらしい。
自分が思っているより汗の量が多く、水分不足になったのもあったらしいが、35度以上の気温の中30~40分の試合を2日間で5試合やったのにも問題はあるだろう。この季節に2日連続の大きな試合、これも時代に合わせて時期を変更していただきたいものだicon119  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 19:22Comments(2)TrackBack(0)サッカー

2008年08月02日

スクーター


主人にわがままを言って買ってもらったスクーター。
主人はこの際、高速も走れる250ccのスクーターにするように言ったが、3人の子持ちのおばちゃんがどうよ?!って125ccにしました。小回りがきいてすごくいい。でも岐阜に引っ越してきて、慣れない道で走るには抵抗があって、とうとう1年も乗らなかったらエンジンがかからなくなってしまった。
最近勤務先の社長にお願いしてバッテリーを交換してエンジンがかかるようになったicon22
ガソリンが毎月値上がりするこの時期にチョイノリにはもってこい!
メットも新調して乗るぞ~  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 20:02Comments(3)TrackBack(0)くらし

2008年07月25日

バイク


20歳の時、バイクの免許を親に内緒で取った。教習所で400ccのバイクにまたがって動き出したとき、「これこれ!これが私の求めていたもの!」とすごくうれしかったことを鮮明に覚えている。
大学2年の終わりごろ、何も楽しいことがなく学校もやめたくなったが、バイクをローンを組んで買って毎日が楽しくなった。高校時代の同級生がツーリングに誘ってくれたり、実家とアパート約200キロを走った。
この写真は主人の大事にしているバイクで、仕事で忙しい主人が乗れないとき、エンジンを温める程度に私が乗る。3人の子供の母となったおばさんでもこれに乗ると格好えぇやろ~!  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 15:22Comments(0)TrackBack(0)くらし

2008年07月24日

シューズ


小学校5年生の息子(サッカー歴6年4か月)のスパイクとトレシューに挟まれる、母ちゃん(バレーボール歴38年、ただし妊娠出産で数年のブランクあり)のバレーシューズ。

このドエリャ~暑い中バレーをやってきた。毎週木曜に練習に行く。暑い時も寒い時もよくやるよなぁ。自分でも関心してしまう。
絶対にやめられない。いやなことや悩みがあるときでもバレーをやればすべて飛んでいく。体を動かすこと以上に仲間にどれだけ助けられたか…私にはバレーとこの大事な仲間がいることが「癒し」になっている。
レフトのエースアタッカーとして我が子にも「母ちゃんカッコイイ!」と言われ、すぐに調子に乗ってしまうが、カッコイイって言われる母親も少なかろう。

母ちゃん、がんばるぜ!icon83  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 23:54Comments(1)TrackBack(0)サッカー

2008年07月21日

いんげん?!


野菜をいただきました。以前にもいただいたこともあるし、スーパーでもよく見かけるこれ。静岡では見たことがなかった。いんげんよりは長い。ゴマ和えにしておいしくいただきました。
岐阜にはおいしいものもいっぱいある。
この暑さは尋常じゃない。静岡はもう少し風があって暑さの種類が違った感じがする。
これだけ暑いと野菜もどんどん大きくなってどんどんおいしくなるんだねface02  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 20:22Comments(2)TrackBack(0)食べ物

2008年07月18日

ごまたまご



東京駅で売ってます。全国各地を飛び回るバレー仲間が東京に出張するたびにお願いしてもいないのに買ってきてくれるicon117
濃厚なごまペーストが入っていて甘すぎず、どんどん食べられる。
以前は出張がたびたびあった主人が東京に行くと買ってきてくれていたが最近はご無沙汰していた。
子供達がこれを見つけると争奪戦が始まる。
今日で1学期が終わって、間もなく帰宅する子供たちの反応がすでに予想される。
夏休み突入でただでさえテンションが高いのに…face07
  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 13:18Comments(1)TrackBack(0)お菓子

2008年07月16日

お兄ちゃん大好き


小5のお兄ちゃんが宿泊研修で2泊したとき、弟と妹は自ら兄に手紙を書きました。弟は絵で表現しました。その写真です。あられもない姿なのがお兄ちゃん、いつもどおりお風呂に入っている3人兄弟を書いています。
家ではいつも兄弟がいてそれが普通なので、誰か一人でもいないと気になってしょうがない。兄弟愛ですね。
3人産んでよかったわぁface05

兄は前へ前へ突進するタイプ。弟はいつもビビりでなかなか本当の自分を出せないまじめタイプ。
幼稚園では体も大きく、お遊びのサッカーは楽しくやるらしいが、お兄ちゃんが入っているサッカーのチームには入りたがらない。小学校に入学する来年は何か始めてほしいなぁ、できればサッカー。  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 14:09Comments(1)TrackBack(0)子供

2008年07月15日

サッカー少年


2002年6月、長男を連れて主人がサッカーワールドカップの観戦に行った。(写真は2006年キリンカップ・静岡スタジアム)
世界のトップ選手たちが目の前で動いている。
静岡スタジアムで長男は興奮して、それ以来将来の夢がケーキ屋さんからサッカー選手に変わった。
幼稚園年長からスポーツ少年団に入り、週末は親子で忙しい日々を送っている。
引越しとともにチームも変わったがチームメイトに恵まれ、楽しいサッカーを続けることができている。

将来の夢はサッカー選手だが、リフティングをうまくなろうとか、走り込みをするとか「努力」はしない。小学校5年生の彼も彼なりに忙しい。友人と遊ぶこと、ゲーム、勉強。学校のクラブにもサッカーがあるが彼は卓球を選んだ。そこがいい!

私は中学から始めたバレーボールをやり続けており、私も岐阜にきていいチームに入ることができた。
しかもポジションはエース。ちょうどアキレス腱を痛めた元エースが療養中だった。元エースはその後、反対の足も痛め、練習にさえ出てこれなくなった。
なんとなく始めたバレーだったがおばちゃんになった今でも続けていられるのは本当に幸せicon113
これから数々の試練が待ち受けているだろうが、長男にも一生サッカーを楽しんでほしい。勝つことも大事だがまずは楽しむのだよ!  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 17:00Comments(0)TrackBack(0)サッカー

2008年07月14日

授業参観


小学校2年生と5年生の授業参観に行ってきた。
幼いころの風景とあまり変わりないように思う。最新の学校は壁がなく、以前の学校のイメージはない、と聞いたことがあるが想像できない。
2年生の娘は自ら手をあげて前に出て本を読んだのに恥ずかしくて教科書でずっと顔を隠している。積極的だった私の子供か?って疑ってしまうこともある。でもそれも娘の良いところかな、と…。
姉御肌の友人が教室でも帰宅後も声をかけてくれている。いい友人を持つといい人間が形成される気がする。

低学年の先生は子供の言葉をよく聞いて間違っていても「そうだね~face01」と優しさいっぱい。高学年の先生は「違うよ!」とバッサリ切られている。怒ってるの?って聞いてみたくなることもある。
2002年サッカーワールドカップを静岡スタジアムで観戦して以来人生が変わった5年生の息子と、6歳の息子はまたの機会に紹介します。  
  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 13:45Comments(0)TrackBack(0)子供

2008年07月08日

静岡の家

 これが静岡の家(わかりにくいけど)。70年近くがんばっている。基礎はなく、石ころの上に柱が乗っかっているだけ。予想される東海地方の地震がくれば、見る影もなくつぶれてしまうだろう。そんな家でも楽しかった。ど素人の私がコンパネで床を補強したり、壁に色を塗ったり…もちろん柱にはわが子たちの成長の記録がある。私が中学生の時の記録も残っている。

庭には芝生が敷き詰めてあり、サッカー好きのわが子たちにはまさに最高のホームグラウンド。キーパーの立ち位置は芝生ははげあがり、サポーター席の木の枝は折られてしまっていた。
田舎の家は庭が広く風通しがいい。これも「遠くにありて思うもの」
今頃、草ボーボーだろうなicon119

  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 17:01Comments(0)TrackBack(0)くらし

2008年07月02日

岐阜の家

 

静岡県袋井市というメロンとイチゴの里から、2007年春主人の転勤で岐阜に引っ越してきた。この家が実に快適。

静岡では築70年ほどの古~い家だったので、新しい家は住みやすい。

でも、最近はもっと快適な家があるらしい。床暖房なんて当たり前だって!
建築士の主人が申しております。

確かに岐阜の冬はさぶーicon04でした。
  

Posted by 平成肝っ玉母ちゃん at 15:21Comments(2)TrackBack(0)くらし