2008年11月28日
2008年11月27日
ソニーのブラビア
55インチの大型テレビが・・・きた~~~!
でかい!でかすぎ?!
でもいいんです。目の前で実物を見ているかのように髪の毛もしわもとってもきれいに映る。
矢沢のえーちゃんの鼻の穴も巨大で吸い込まれそうで怖い。
結構すぐにこの大きさにも慣れてしましました。
2008年11月13日
建築現場
主人は在来工法の木造住宅の設計をやっている。我が家を建築するお客様の夢をかなえることができるうらやましい仕事だが、大変なことも多い。
現場で家ができ始めると「話が違う」と突然豹変する客が出てくる。お互いに「わかっているだろう」という憶測で進めてしまったためにできたすれ違いからくるトラブルであろうが、ここぞ!とばかり次々とクレームをつけられ、今主人は相当参っているようだ。
でも家が完成すると鬼だった客が神様になることもあるから、がんばって!
2008年11月12日
テレビ
13年前の11月に買ったテレビがその生涯を終えた。突然のブチっという音とともに電源も入らなくなった。
なんにでも異常なほどこだわる主人が悩みに悩んで決めたテレビがあと10日ほどで届く。小さいテレビは借り物、その奥が壊れたテレビ、後ろの新聞はもうじき来る新しいテレビ。
思い切って大きいテレビに決めたけど…でもやっぱりうれしい!!!!!
2008年11月11日
お皿
絵付け体験をしたノリタケからできあがったお皿が到着した。これで洗っても取れないよって子供に行ったらものすごく驚いていた(^^)
焼きあがると全く違う色になるものもあった。ごはんタイムが楽しくなるね
2008年11月05日
ノリタケ
ノリタケとは歴史のある会社だった。洋食器が大昔から作られていて見事!
そこで絵付を体験できた。何を描くか迷いながら私は点だけで書いてきた。
1週間くらいで焼き付けて送ってくれる。どんなふうに仕上がってくるかなぁ?
2008年10月28日
2008年10月27日
名古屋城
電車に乗って名古屋観光をしてきた。子供は電車に乗りなれていないので、どうやって乗るのかもわからずドキドキ。
名古屋城には20年ぶりくらいだったが、そのときも菊人形の展示がしてあった。毎年同じことをやっているんだなぁ。
金のしゃちほこがまぶしく輝いていた
2008年10月26日
月下美人
近所の床屋さんの店頭に月下美人の姿が見えて、おばちゃんに今夜咲くから見においでと言われ、図々しく夜に見に行った。幼い頃、母親に連れられて叔母の家に眠い目をこすりながら見に行った覚えがある。あの時見たのがこの花だったのか。感慨深かった。今は私のことをはっきりと私だということをわからなくなってしまった母が私の目にも焼き付けたかったものはこれだった。母にも見せてやりたかった。
2008年09月24日
はんけし
私はよくわからないが、我が家の子供たちが大好きなポケモンのギラティナ。得意な消しゴムハンコ(はんけし)でギラティナを製作したら子供たちから「大絶賛」!!!
はんけしを知って見よう見まねで作ってみたら私にぴったり。細かい作業が私の魂を燃えさせます

でも、はんけしってなかなか使う機会がないのです。
2008年09月22日
大家族?
今日はいっぱい集まりました。長男の友達が6人、二男の友達が1人。玄関がくつでいっぱいです。
先週と、先々週は子供たちの熱で家にいることが多かったのに治ったとたん、友達がドッと押し寄せました。
元気だからできること。みなさんは…元気ですかぁ!!!
2008年09月01日
青いタテガミ
リュウがけがをした。うちにつながれていたリュウが散歩で通りかかった犬にかまれて

犬を散歩していたおばあさんはリュウにごめんねって言ってそのまま行ってしまった。早朝、ケンカの声で目が覚めた私が外を見るとサッサと行ってしまうところだった。
1センチ以上の穴がぱっくり開いてすっかり元気もなくなっていた。
その後、おばあさんと凶暴な犬は散歩コースを変えたらしく、うちの前を通らなくなった。リュウにとびかかったのは2度目だから今度見かけたらただでおかんぞ!
2008年08月15日
うちのワンコ
リュウです。12歳のじいさん。
時の首相、橋本龍太郎氏からとった名前。両親が初めてお金を払って手に入れた芝犬。
しかし、父が他界、母が介護の施設に入ったため私の家族が引き継いでかわいがっている。
岐阜にも一緒に引っ越してきた。
以前は長い紐につないで走りまわることだできたが、今の家ではそのスペースがなくちょっとかわいそう。
犬飼ってたの?ってよく驚かれるほどおとなしい。
散歩に行くよ!って声をかけると目を細めまるで笑っている

リュウのおかげで我が家の子供は動物に愛情を注ぐことを覚えた。リュウだけではなく、他のお宅の犬や動物にもよく声をかける。
リュウがやさしいおかげ。ありがと!
2008年08月02日
スクーター

主人にわがままを言って買ってもらったスクーター。
主人はこの際、高速も走れる250ccのスクーターにするように言ったが、3人の子持ちのおばちゃんがどうよ?!って125ccにしました。小回りがきいてすごくいい。でも岐阜に引っ越してきて、慣れない道で走るには抵抗があって、とうとう1年も乗らなかったらエンジンがかからなくなってしまった。
最近勤務先の社長にお願いしてバッテリーを交換してエンジンがかかるようになった

ガソリンが毎月値上がりするこの時期にチョイノリにはもってこい!
メットも新調して乗るぞ~
2008年07月25日
バイク

20歳の時、バイクの免許を親に内緒で取った。教習所で400ccのバイクにまたがって動き出したとき、「これこれ!これが私の求めていたもの!」とすごくうれしかったことを鮮明に覚えている。
大学2年の終わりごろ、何も楽しいことがなく学校もやめたくなったが、バイクをローンを組んで買って毎日が楽しくなった。高校時代の同級生がツーリングに誘ってくれたり、実家とアパート約200キロを走った。
この写真は主人の大事にしているバイクで、仕事で忙しい主人が乗れないとき、エンジンを温める程度に私が乗る。3人の子供の母となったおばさんでもこれに乗ると格好えぇやろ~!
2008年07月08日
静岡の家
これが静岡の家(わかりにくいけど)。70年近くがんばっている。基礎はなく、石ころの上に柱が乗っかっているだけ。予想される東海地方の地震がくれば、見る影もなくつぶれてしまうだろう。そんな家でも楽しかった。ど素人の私がコンパネで床を補強したり、壁に色を塗ったり…もちろん柱にはわが子たちの成長の記録がある。私が中学生の時の記録も残っている。
庭には芝生が敷き詰めてあり、サッカー好きのわが子たちにはまさに最高のホームグラウンド。キーパーの立ち位置は芝生ははげあがり、サポーター席の木の枝は折られてしまっていた。
田舎の家は庭が広く風通しがいい。これも「遠くにありて思うもの」
今頃、草ボーボーだろうな
2008年07月02日
岐阜の家
静岡県袋井市というメロンとイチゴの里から、2007年春主人の転勤で岐阜に引っ越してきた。この家が実に快適。
静岡では築70年ほどの古~い家だったので、新しい家は住みやすい。
でも、最近はもっと快適な家があるらしい。床暖房なんて当たり前だって!
建築士の主人が申しております。
確かに岐阜の冬はさぶー
でした。
